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スマートファクトリーを実現するために、はじめなければならない5つの作業があります。

  • ロボットによる自動化領域の拡大

  • 生産ラインで使われる機器や設備のネットワーク化

  • 機器や設備のIoT化によるデータ取得・収集

  • オフィスとのリアルタイム連動

最後に取得・収集されたデータを分析し、分析したデータを活用した自律型工場運営。これらすべてが実現されることでスマートファクトリーが完成となります。


私たちは、食品工業機械/ロボットのSier「株式会社ケイズベルテック」グループの一員として、また、IT企業として、食品工場のスマートファクトリー化をサポートする各種サービスをご用意しております。

  • 産業用ロボット導入

  • IoT*1製品開発(ボルトキャッチャ)

  • ICT*2活用

     *1 Internet of Things  *2Information and Communication Technology

スマートファクトリー化をご希望のかたは、ぜひ、お問い合わせください。

食品工業機械/ロボットSierの株式会社ケイズベルテックと共に御社のスマートファクトリー化をご支援させていただきます。
 

産業用ロボット導入

 

ロボットの活用は、企業における人手不足への対応に加えて、作業員の過酷環境や危険作業からの解放などさまざまな可能性を秘めています。
しかし、産業用ロボットはロボット単体だけでは作業の自動化という目的を果たすことはできず、ロボットの先端にハンドを取り付け、動き方をプログラムしセンサや周辺設備と組み合わせた一覧のシステムとして構築することで初めて機能します。

 

弊社は、最適なロボットシステムを構築するロボットシステムインテグレータ「株式会社ケイズベルテック」とともにお客様のニーズにお応えいたします。

対応メーカー:川崎重工業、デンソー

IoT導入

 

設備の保全や技術の継承、光熱費や人件費、生産ロスの低減など、工場の運営現場が抱えるさまざまな課題を様々な食品工場に精通しているインテグレーター「株式会社ケイズベルテック」とIoT技術で解決へと導きます。私たちはIoT化をサポートする企業として、IoTを利用した業務改善で必要となるサービス「ボルトキャッチャ」をご用意し提供させていただいております。